2009年06月15日(月) 00:19
呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃ〜ん、GCFです。
この場を借りて皆様にお伝えすべきことがございます。
Diaryのコーナー(本staffroomと人気を二分するコーナー)が先日から更新不可能になってしまっているようです。
これはDiaryのコーナーを支えているシステム会社側の不備らしく、このままでは存続が不可能になってしまいます。
そこでただいまStaff Yabe氏によって新たな会社への引越しをしているところでございます。
6/9以来、Diaryが更新されていないのはこのような事情があるからな訳で、決して寿氏、梶原氏に異変が起こったわけではありませんのでご安心ください。
また、Diaryの引越し作業において、Column時代を含めた以前の内容(2005/6/20〜2009/6/9)の引越しが難しいことが判明しております。
すなわち、引越しに伴い従来の内容が全て消えてしまう可能性があるということです。
まだGCFの元には引越し作業の詳細は届いておりませんので確定情報ではなく可能性としてお知らせすることになってしまいますが、注意報、ということでお伝えいたします。
簡潔に言いますと、
Diaryは今後も続いてゆきますが、このままだと昔のデータが全部消えちゃう(見られなくなっちゃう)かも知れないので、きちんとメモを取って置くように。
ということです。
あとはHP管理を担当されているStaff Yabe氏からの情報を待ちましょう。
でわでわ。
この場を借りて皆様にお伝えすべきことがございます。
Diaryのコーナー(本staffroomと人気を二分するコーナー)が先日から更新不可能になってしまっているようです。
これはDiaryのコーナーを支えているシステム会社側の不備らしく、このままでは存続が不可能になってしまいます。
そこでただいまStaff Yabe氏によって新たな会社への引越しをしているところでございます。
6/9以来、Diaryが更新されていないのはこのような事情があるからな訳で、決して寿氏、梶原氏に異変が起こったわけではありませんのでご安心ください。
また、Diaryの引越し作業において、Column時代を含めた以前の内容(2005/6/20〜2009/6/9)の引越しが難しいことが判明しております。
すなわち、引越しに伴い従来の内容が全て消えてしまう可能性があるということです。
まだGCFの元には引越し作業の詳細は届いておりませんので確定情報ではなく可能性としてお知らせすることになってしまいますが、注意報、ということでお伝えいたします。
簡潔に言いますと、
Diaryは今後も続いてゆきますが、このままだと昔のデータが全部消えちゃう(見られなくなっちゃう)かも知れないので、きちんとメモを取って置くように。
ということです。
あとはHP管理を担当されているStaff Yabe氏からの情報を待ちましょう。
でわでわ。
2009年06月15日(月) 00:02
田舎のカエルは想像以上によく唄います、GCFです。
だいぶご無沙汰してしまいました。
が、あいかわらずのらりくらりとしています。
もちろんそんなときは模様替えですよね?
なので今年3回目くらいの模様替えに取り組んでみました。
今回は長方形の長い辺に物を配置するスタイルです。
そのため、首への負担が減りまして、非常に快適な生活をスタートさせることに成功いたしました。
そんで今回の収穫はといいますと、ちょっとクリエイター風な間取りになったということです。
んま、小バエがたまに飛び交うシーンはおなじみなんですけど。
ほんで今ある物品での部屋の構成をしたわけなのですが、スピーカーの位置がまだ定まらずに困っています。
【スピーカーの配置設定=リスニングポイントの設定】ですから、ようはリスニングポイントが定まっていないわけなんですね。
そんなわけなので、いろんな場所で聞いてみて自分なりのステレオ風景を見つけ出して行きたいとおもいますよ。
音響・録音に関する本をチラリズムしたところによると、録音の時点でステレオ感たっぷりになされているかどうかによっても、自宅での再生時点でのオーディオシステムの設定を変えていかないと、自分の耳に届くときにステレオ感をもって感じることができるかどうかは異なるようです。
僕の長所でもあり欠点でもある、『本の知識を吸収しやすい=自分の判断基準が未熟』という部分がありますので、皆さんの再生環境にはあてはまらないかも知れません。
んが、最近のCDなどはともかく、アナログレコードにこだわるGCFにとっては一大事です。
アナログレコードといっても、新譜だったり中古だったり、録音年代が異なっているわけですから、まったく同一の再生環境となると違和感が現れるんじゃないかと。(録音環境が異なるんですからね)
ほんでもて、録音されたものをそのままかける以外に、別の曲とmixしたり、スクラッチ(わざとレコードを前後させてノイズを発生させる)したりするわけです。
ジャンル、言語、楽器、曲調、作者などで選曲を考えていたわけですが、以上のようなことも踏まえつつ仕事をしなければならなくなってきたのです。
っていうところまで頭で考えたので、これからいろいろ試して経験してゆこうと思っています。
7/27(mon)
渋谷bar shifty
8/21(fri)
渋谷CHELSEA HOTEL
今のところGCFがその研究成果を見せる日はこの2日となっています。
お時間ある方は是非ともお越しくださいませ。
でわでわ。
だいぶご無沙汰してしまいました。
が、あいかわらずのらりくらりとしています。
もちろんそんなときは模様替えですよね?
なので今年3回目くらいの模様替えに取り組んでみました。
今回は長方形の長い辺に物を配置するスタイルです。
そのため、首への負担が減りまして、非常に快適な生活をスタートさせることに成功いたしました。
そんで今回の収穫はといいますと、ちょっとクリエイター風な間取りになったということです。
んま、小バエがたまに飛び交うシーンはおなじみなんですけど。
ほんで今ある物品での部屋の構成をしたわけなのですが、スピーカーの位置がまだ定まらずに困っています。
【スピーカーの配置設定=リスニングポイントの設定】ですから、ようはリスニングポイントが定まっていないわけなんですね。
そんなわけなので、いろんな場所で聞いてみて自分なりのステレオ風景を見つけ出して行きたいとおもいますよ。
音響・録音に関する本をチラリズムしたところによると、録音の時点でステレオ感たっぷりになされているかどうかによっても、自宅での再生時点でのオーディオシステムの設定を変えていかないと、自分の耳に届くときにステレオ感をもって感じることができるかどうかは異なるようです。
僕の長所でもあり欠点でもある、『本の知識を吸収しやすい=自分の判断基準が未熟』という部分がありますので、皆さんの再生環境にはあてはまらないかも知れません。
んが、最近のCDなどはともかく、アナログレコードにこだわるGCFにとっては一大事です。
アナログレコードといっても、新譜だったり中古だったり、録音年代が異なっているわけですから、まったく同一の再生環境となると違和感が現れるんじゃないかと。(録音環境が異なるんですからね)
ほんでもて、録音されたものをそのままかける以外に、別の曲とmixしたり、スクラッチ(わざとレコードを前後させてノイズを発生させる)したりするわけです。
ジャンル、言語、楽器、曲調、作者などで選曲を考えていたわけですが、以上のようなことも踏まえつつ仕事をしなければならなくなってきたのです。
っていうところまで頭で考えたので、これからいろいろ試して経験してゆこうと思っています。
7/27(mon)
渋谷bar shifty
8/21(fri)
渋谷CHELSEA HOTEL
今のところGCFがその研究成果を見せる日はこの2日となっています。
お時間ある方は是非ともお越しくださいませ。
でわでわ。


